〜27日北極圏ツアーから〜
バスで目指すのは北緯66度33分、北極圏入り口。

全面結氷のユーコン河を車窓より。

北極圏入り口、20時20分の薄明。

北緯66度33分で見る北斗七星と北極星。

真北の方角に赤みがさす、オーロラ?

北極圏からの帰り、ユーコンの河川敷で。
バスと天の川、構図がイマイチ。

星空観測隊、地平線の近くが色づく、オーロラ?

遠く見える明かりの上、画面の中段、縦長に小さく写っているのは、もしかしてアンドロメダ?

〜28日、チェナ山頂にて〜
天の川とオーロラ。

思わず見入ってしまう様な神秘さが。

アンドロメダ、天の川、オーロラのそろい踏み。

〜撮影を終えて〜
満天の星空とそこに横たわる天の川を見ることは、オーロラ観賞ツアーにおける楽しみの一つです。
今回のツアーでは、27、28日と二日続きで星空と天の川を見ることが出来ました。
特に、27日の北極圏ツアーで見た星空は、空気が澄んでいるせいか、
透明感を感じる様な星空でした。
去年の轍は踏むまいと思っていましたが、オーロラも星も、
やはり思うようには撮れませんでした。
特に、現場の状況に応じて露出を決めるのが大変でした。
暗闇の中で見る液晶モニターにどうしても惑わされ勝ちで、
写真の多くはアンダー気味になってしまいました。
そんな中で、アンドロメダ銀河が写っていた事は嬉しい限りです。
神奈川県海老名市在住 モー(頭文字M.O) 66歳
バスで目指すのは北緯66度33分、北極圏入り口。
全面結氷のユーコン河を車窓より。
北極圏入り口、20時20分の薄明。
北緯66度33分で見る北斗七星と北極星。
真北の方角に赤みがさす、オーロラ?
北極圏からの帰り、ユーコンの河川敷で。
バスと天の川、構図がイマイチ。
星空観測隊、地平線の近くが色づく、オーロラ?
遠く見える明かりの上、画面の中段、縦長に小さく写っているのは、もしかしてアンドロメダ?
〜28日、チェナ山頂にて〜
天の川とオーロラ。
思わず見入ってしまう様な神秘さが。
アンドロメダ、天の川、オーロラのそろい踏み。
〜撮影を終えて〜
満天の星空とそこに横たわる天の川を見ることは、オーロラ観賞ツアーにおける楽しみの一つです。
今回のツアーでは、27、28日と二日続きで星空と天の川を見ることが出来ました。
特に、27日の北極圏ツアーで見た星空は、空気が澄んでいるせいか、
透明感を感じる様な星空でした。
去年の轍は踏むまいと思っていましたが、オーロラも星も、
やはり思うようには撮れませんでした。
特に、現場の状況に応じて露出を決めるのが大変でした。
暗闇の中で見る液晶モニターにどうしても惑わされ勝ちで、
写真の多くはアンダー気味になってしまいました。
そんな中で、アンドロメダ銀河が写っていた事は嬉しい限りです。
神奈川県海老名市在住 モー(頭文字M.O) 66歳






